ローアングル走行撮影のメリット及び良さ、楽しさ

一般的に車の走行撮影は、併走車の窓からレンズを向け連写で撮影となると思います、しかしやはりこの高さのレンズ位置では走行感に欠けてしましますし、このような画像は巷では溢れています。

そこで当方の撮影方法は地面から20センチにカメラを設置する特殊撮影しているので、走っている被写体の走行車を下から安全に撮影する事になりとても躍動感溢れる画像になります、
しかも使用しているレンズも一眼レフ用のレンズを使用していますので、画質自体もとても綺麗に仕上がります。

またこの角度からの走行画像を撮影している方は有名車雑誌に使われている、特殊な大掛かりな機材の撮影以外、現在ほとんどおられません。

そしてその画像を最大横150センチ、縦100センチの超大きな額パネルに出来ますのでとても迫力ある作品が出来上がります

成した走行画像の大判額パネルをリビング等に飾れば、自慢の愛車のローアングルから撮った走行画像を毎日身近で鑑賞可となり見ているだけで毎日楽しめます。一度額パネルの実物をご覧頂ける事が出来ましたら、その迫力が感じられると思いす。

やはりローアングルから撮りました走っている愛車の姿が、一番カッコいい愛車の姿と自負しております。